こもろはす
環境保護・自然エネルギー
健康づくり
地産地消
自分づくり

    ■小諸発・こもLOHAS

信州の城下町でのロハスな生活

 小諸に住む人々のくらしは「ロハス」そのもの・・・小中学校のすべてに10Kwの太陽光発電パネルが設置されている街。30年前から生ごみを分別収集し生ごみを堆肥にして市民に還元している街。それが浅間山の麓、日本有数の晴天率を誇る小諸市です。
>>>こもろはすとは

LОHAS(ロハス)とは

 自分自身の心と体の健康と同時に、地域環境や周りの人の幸せを重視した新しい価値観と持続可能な生活様式をいいます。
 「食べる」「動く」「考える」「眠る」といった活動のくり返し、その循環が健康であることがロハスの基本、そして、暮らしが健康的であると同時に、暮らしをとりまく自然環境もまた健康であることがロハスの実現には不可欠です。
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■更新情報

◇2008年3月1日 ホームページをオープンしました。