こもろはす
環境保護・自然エネルギー
健康づくり
地産地消
自分づくり

    ■おしらせ

講演会「つながれば拓けるロハスの道」※どなたでも参加できます。無料。

◇2009年6月22日、場所:小諸市コミュニティーセンター3階
 ○14:00〜「農商工連携で地域を元気にする」
       講師:大塚洋一郎氏(経済産業省大臣官房審議官)
 ○15:00〜「小諸での農商工連携を意識した取り組み」
       講師:渡邊智恵子氏(株式会社アバンティ代表取締役)
 ○15:30〜講師を囲んで交流会

「こもろはすを訪ねて」TV番組スタート

◇6月から、いよいよ「こもろはすを訪ねて」番組がコミュニティテレビこもろで始まりました。毎月第2・第4水曜日18:30〜5分間で放送されます。
 こもろはす会議が紹介する「こもろはす」な「人・もの・こと」を取材して番組で放送します。>>>ライフスタイル「こもろはすを訪ねて2008」

「学校太陽光発電所」がグリーン電力発電所に

◇小諸市内8校の小中学校で取り組む「学校太陽光発電所」で発電された電力が「グリーン電力」として認証されるように手続きが進んでいます。自然エネルギーである太陽光発電所により発電された電力を「グリーン電力」として証券化し購入してもらう仕組みを導入します。市内の一般家庭で設置された太陽光発電設備による「グリーン電力」への取り組みにも着手しています。

    ■小諸発・こもLOHAS

信州の城下町でのロハスな生活

 小諸に住む人々のくらしは「ロハス」そのもの・・・小中学校のすべてに10Kwの太陽光発電パネルが設置されている街。30年前から生ごみを分別収集し生ごみを堆肥にして市民に還元している街。それが浅間山の麓、日本有数の晴天率を誇る小諸市です。
>>>こもろはすとは

LОHAS(ロハス)とは

 自分自身の心と体の健康と同時に、地域環境や周りの人の幸せを重視した新しい価値観と持続可能な生活様式をいいます。
 「食べる」「動く」「考える」「眠る」といった活動のくり返し、その循環が健康であることがロハスの基本、そして、暮らしが健康的であると同時に、暮らしをとりまく自然環境もまた健康であることがロハスの実現には不可欠です。
●環境保護・自然エネルギー
●健康づくり
●地産地消
●自分づくり

■更新情報

◇2009年3月23日 「こもろはすを訪ねて2008」ラフスタイルを更新しました。※「こもろはすを訪ねて2008」冊子がダウンロードできます。
   >>>ライフスタイル